月額無料で使える防犯カメラおすすめ5選|SDカード録画対応モデルを比較

防犯カメラ

「防犯カメラを置きたいけれど、毎月の料金はできれば払いたくない」

「クラウド録画は便利そうだけれど、月額費用が気になる」

このように感じている方は多いのではないでしょうか。

防犯カメラには、クラウド録画の月額プランを利用するタイプだけでなく、microSDカードに映像を保存して月額無料で使えるタイプがあります。

microSDカードへの録画は、カメラ本体にカードを入れて映像を保存する方法です。クラウドサービスに加入しなくても録画できるため、初期費用中心で運用しやすいのが魅力です。

この記事では、月額無料で使いやすいSDカード録画対応の防犯カメラを、用途別に5台紹介します。

今回紹介するのは、以下の5台です。

  • TP-Link Tapo C210
  • SwitchBot 見守りカメラ 3MP
  • Anker Eufy Indoor Cam C220
  • ATOM Cam 2
  • TP-Link Tapo C520WS

一人暮らしの防犯、ペットの見守り、高齢者の見守り、玄関・駐車場などの屋外防犯まで、初心者でも選びやすいように整理しました。

※本記事には広告・アフィリエイトリンクが含まれます。掲載内容は執筆時点の情報をもとにしています。価格や在庫、仕様、対応SDカード容量、クラウドサービスの内容は変更される場合があるため、購入前に公式サイトや販売ページで最新情報をご確認ください。

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月額無料で使える防犯カメラとは?

月額無料で使える防犯カメラとは、クラウド録画サービスに加入せず、microSDカードなどのローカル保存を使って録画するカメラのことです。

防犯カメラの月額料金は、多くの場合、クラウド上に映像を保存するサービスで発生します。

クラウド録画は、カメラが壊れたり盗まれたりした場合でも映像を残せるメリットがあります。

一方で、月額費用がかかる場合があります。

microSDカード録画なら、カメラ本体にカードを差し込んで映像を保存するため、クラウド契約なしでも録画できます。

SDカード録画のメリット

SDカード録画には、以下のようなメリットがあります。

  • 月額料金なしで録画できる
  • クラウド契約の手続きが不要
  • 初期費用中心で始めやすい
  • 自分で録画データを管理しやすい
  • 見守りカメラや屋外カメラにも使いやすい

特に、「まずは低コストで防犯カメラを試したい」という方に向いています。

SDカード録画の注意点

ただし、SDカード録画には注意点もあります。

カメラ本体が壊れたり、盗まれたりすると、カード内の映像も失う可能性があります。

また、多くのカメラでは容量がいっぱいになると、古い映像から自動で上書きされます。

長く録画を残したい場合は、対応する最大容量を確認し、高耐久タイプのmicroSDカードを選びましょう。

重要な記録を残したい場合は、SDカード録画を基本にしつつ、必要に応じてクラウド録画を併用する考え方もあります。

月額無料の防犯カメラを選ぶポイント

月額無料で使える防犯カメラを選ぶときは、価格だけでなく、設置場所と録画方式を確認することが大切です。

屋内用か屋外用か

最初に決めたいのは、どこに置くかです。

室内の見守り、ペットの留守番確認、子どもや高齢者の見守りなら、屋内用カメラが候補になります。

玄関、駐車場、庭、勝手口などを撮影したい場合は、防水・防塵に対応した屋外用カメラを選びましょう。

対応するmicroSDカード容量

microSDカード対応と書かれていても、対応できる容量は機種ごとに違います。

容量が大きいほど、一般的には録画を長く残しやすくなります。

ただし、録画時間は画質、録画モード、検知頻度、音声録音の有無などによって変わります。

本体と一緒に、対応容量内の高耐久microSDカードを用意しておくと安心です。

暗視・動体検知・通知機能

夜間も確認したい場合は、ナイトビジョンやカラーナイトビジョンに対応しているかを確認しましょう。

また、常時録画だけでなく、動きを検知したときにスマホ通知を送れる機能があると、外出中の異変に気づきやすくなります。

ただし、通知が多すぎると見落としにつながることもあるため、感度や検知エリアを調整できるモデルが使いやすいです。

月額無料で使える防犯カメラおすすめ5選

ここからは、microSDカードへの録画に対応し、クラウド契約なしでも使いやすい防犯カメラを5台紹介します。

No.1 TP-Link Tapo C210|月額無料カメラの定番を選びたい人向け

TP-Link Tapo C210は、室内向けのパンチルト対応Wi-Fiカメラです。

首振り機能で部屋の広い範囲を確認しやすく、初めての見守りカメラや室内防犯カメラとして選びやすいモデルです。

microSDカードに対応しているため、クラウド契約なしで録画を残せます。

向いている人

  • 初めて防犯カメラを買う人
  • 月額無料で室内見守りを始めたい人
  • ペットや子どもの様子を確認したい人
  • 首振りできるカメラを探している人
  • 価格と機能のバランスを重視する人

主なポイント

  • 室内向けのパンチルトカメラ
  • microSDカード録画に対応
  • 動体検知とスマホ通知に対応
  • 双方向通話に対応
  • クラウド録画は任意で利用できる

注意点

屋内用モデルなので、玄関の外、駐車場、庭など雨風の当たる場所には向きません。

また、microSDカードは別売りです。

連続録画を使う場合は、一般的なカードよりも、高耐久タイプのmicroSDカードを選ぶと安心です。

Tapo C210/A
屋内カメラ Tapo C210/A
  • ネットワークWi-Fiカメラ
  • 夜間撮影
  • 室内の様子を確認したい方

No.2 SwitchBot 見守りカメラPlus 3MP|スマートホームとまとめて管理したい人向け

SwitchBot 見守りカメラPlus 3MPは、見守りとスマートホーム連携を重視したい方に向く室内カメラです。

SwitchBotのスマートロック、開閉センサー、スマート照明、スマートリモコンなどと組み合わせやすく、同じアプリで管理しやすい点が大きな特徴です。

microSDカードへのローカル録画に対応しているため、クラウドサービスに加入しなくても録画を残せます。

向いている人

  • SwitchBot製品をすでに使っている人
  • スマートロックやセンサーと連携したい人
  • 防犯と見守りをまとめて考えたい人
  • ペットや高齢家族の見守りにも使いたい人
  • 将来的にスマートホームを広げたい人

主なポイント

  • 3MP画質の屋内見守りカメラ
  • microSDカード録画に対応
  • 双方向通話に対応
  • スマートホーム機器と連携しやすい
  • SwitchBotアプリで管理しやすい

注意点

スマートホーム連携を使う場合は、別売りのハブや対応機器が必要になることがあります。

購入前に、使いたい自動化や連携機能に必要な機器を確認しておきましょう。

SwitchBot製品を中心に、防犯カメラ・スマートロック・センサーをまとめたい方には特に相性がよい選択肢です。

  • パン・チルト・ズームの3つの機能
  • 300万画素高画質
  • SwitchBot製品でスマートホームをそろえたい人向け

No.3 Anker Eufy Indoor Cam C220|プライバシーとローカル録画を重視したい人向け

Anker Eufy Indoor Cam C220は、室内の見守り、防犯、ペットカメラとして使いやすい屋内カメラです。

スマホアプリで室内の様子を確認でき、パンチルト機能で部屋の広い範囲を確認しやすいのが特徴です。

microSDカードへのローカル保存に対応しており、月額料金をかけずに録画を残したい方にも向いています。

向いている人

  • 室内見守りカメラを探している人
  • ペットの留守番を確認したい人
  • 子どもや高齢家族の見守りに使いたい人
  • ローカル録画を重視したい人
  • 暗い室内での見守りも考えたい人

主なポイント

  • 屋内向けのパンチルトカメラ
  • microSDカードへのローカル録画に対応
  • アプリから室内を確認できる
  • 動きの検知や通知設定に対応
  • ペット・子ども・高齢者の見守りにも使いやすい

注意点

室内カメラを使う場合は、在宅時のプライバシーにも配慮しましょう。

撮影範囲を必要な場所に絞る、使わないときはカメラをオフにする、アカウントのパスワードを強くするなどの設定が大切です。

Anker Eufy Indoor Cam C220
  • 360°監視
  • AI動作検知
  • 室内の様子を確認したい方

No.4 ATOM Cam 2|低予算で屋内外の見守りを始めたい人向け

ATOM Cam 2は、低価格帯で始めやすいネットワークカメラです。

フルHD画質、ナイトビジョン、動体検知、双方向通話など、基本的な見守り機能を備えています。

microSDカード録画に対応しているため、クラウド契約なしで映像を保存できます。

向いている人

  • とにかく費用を抑えたい人
  • 初めて見守りカメラを試したい人
  • 室内や屋根のある場所で使いたい人
  • フルHD画質で十分な人
  • microSDカード録画を前提に使いたい人

主なポイント

  • フルHD画質
  • microSDカード録画に対応
  • ナイトビジョンに対応
  • 動体検知と通知に対応
  • 双方向通話に対応

注意点

ATOM Cam 2は、対応するmicroSDカード容量が32GBまでと比較的小さめです。

そのため、長期間の連続録画よりも、動体検知を中心に使いたい方に向いています。

また、屋外で使う場合は、カメラ本体だけでなく、電源まわりや設置場所の防水対策も確認しましょう。

ATOM Cam 2
屋内カメラ ATOM Cam 2
  • 1080PフルHD
  • Alexa対応
  • コストを抑えたい方

No.5 TP-Link Tapo C520WS|玄関・駐車場など屋外防犯に使いたい人向け

TP-Link Tapo C520WSは、屋外設置を想定したパンチルト対応の防犯カメラです。

玄関、駐車場、庭、勝手口など、屋外の防犯を考えたい方に向いています。

microSDカードへのローカル録画に対応しているため、クラウド契約なしでも運用できます。

広い範囲を確認しやすいパンチルト機能と、夜間の映像確認に役立つ機能を備えているのが特徴です。

向いている人

  • 玄関前を見守りたい人
  • 駐車場や庭を確認したい人
  • 屋外用の防犯カメラを探している人
  • 月額料金なしで屋外録画をしたい人
  • 首振りできる屋外カメラがほしい人

主なポイント

  • 屋外設置を想定した防犯カメラ
  • パンチルト機能に対応
  • microSDカード録画に対応
  • 夜間の映像確認に対応
  • 動体検知・通知機能に対応
Tapo C520WS/A
屋外カメラ Tapo C520WS/A
  • WiFi ネットワークカメラ
  • 動体/人物/車両検知
  • パン/チルト対応

注意点

屋外カメラは、設置場所、電源、Wi-Fiの電波、撮影範囲によって使いやすさが大きく変わります。

また、壁や柱への固定が必要になる場合があるため、賃貸では管理会社への確認も必要です。

自分で設置場所や配線を判断しにくい場合は、設置相談サービスを使う方法もあります。

防犯カメラ設置の相談をする

月額無料で使える防犯カメラ5選の比較表

製品主な用途設置場所SDカード録画こんな人におすすめ
Tapo C210室内見守り・ペット見守り室内対応初めての1台を選びたい人
SwitchBot 見守りカメラPlus 3MP見守り・スマートホーム連携室内対応SwitchBotでまとめたい人
Eufy Indoor Cam C220見守り・室内防犯室内対応ローカル録画を重視する人
ATOM Cam 2低予算の見守り室内・屋根のある場所など対応低コストで始めたい人
Tapo C520WS玄関・駐車場・庭屋外対応屋外防犯を始めたい人

※対応容量、録画時間、対応機能は製品・設定によって異なります。購入前に公式情報をご確認ください。

用途別に選ぶならどれ?

月額無料カメラは、「どこに置きたいか」で選ぶと失敗しにくくなります。

室内の見守りを始めたいならTapo C210

初めて室内カメラを導入するなら、Tapo C210が候補になります。

首振り機能があり、リビングやペットのいる部屋を確認できます。

スマートホーム連携を重視するならSwitchBot 見守りカメラPlus 3MP

スマートロック、センサー、スマート照明などを組み合わせたい場合は、SwitchBot見守りカメラPlus 3MPが向いています。

同じアプリで管理しやすく、将来的に防犯スマートホームを広げたい方にもおすすめです。

ペットや家族の見守りを重視するならEufy Indoor Cam C220

ペットや家族の見守りを中心に使いたい場合は、Eufy Indoor Cam C220が候補になります。

室内の広い範囲を確認しやすく、ローカル録画も使いやすいモデルです。

とにかく安く始めたいならATOM Cam 2

費用を抑えて見守りカメラを試したい場合は、ATOM Cam 2が候補になります。

ただし、対応するSDカード容量が小さめなので、長期間の録画を残したい方はTapoやSwitchBot、Eufyも比較しましょう。

玄関や駐車場を見守りたいならTapo C520WS

玄関前、駐車場、庭など屋外を撮影したい場合は、Tapo C520WSが候補になります。

設置場所や電源、Wi-Fiの電波を確認したうえで選びましょう。

月額無料で使うための設定手順

防犯カメラを月額無料で使うには、購入後にSDカード録画を設定する必要があります。

1. 対応するmicroSDカードを用意する

まずは、カメラが対応している容量・規格のmicroSDカードを用意します。

監視カメラでは連続録画を行うことがあるため、高耐久タイプのmicroSDカードを選ぶと安心です。

2. カメラにmicroSDカードを入れる

カメラの電源を切る必要があるかどうかは、製品によって異なります。

説明書や公式サポート情報を確認しながら、正しい向きでmicroSDカードを入れましょう。

3. アプリで録画設定をする

専用アプリで、録画モードを設定します。

主な録画方法は以下です。

  • 常時録画
  • 動体検知時のみ録画
  • スケジュール録画

月額無料で使う場合でも、ライブ映像の視聴だけでは録画が残らないことがあります。

SDカード録画が有効になっているか、必ず確認しましょう。

4. 定期的に映像が残っているか確認する

設置したら終わりではなく、録画が正常に残っているか定期的に確認しましょう。

SDカードは消耗品なので、長期間使うと劣化する場合があります。

特に連続録画を使う場合は、数か月ごとに録画状況を確認すると安心です。

SDカード録画とクラウド録画はどちらがいい?

SDカード録画とクラウド録画は、どちらが絶対に優れているというものではありません。

用途に合わせて選ぶことが大切です。

SDカード録画が向いている人

  • 月額費用をかけたくない人
  • まずは低コストで始めたい人
  • 室内見守りを中心に使う人
  • 自分で録画データを管理したい人
  • 録画データを短期間確認できればよい人

クラウド録画も検討したい人

  • カメラ本体の盗難や破損が不安な人
  • 重要な映像を外部にも残したい人
  • 長めの録画履歴を確認したい人
  • 複数台のカメラを管理したい人
  • 月額料金を払っても利便性を優先したい人

「月額無料で使いたい」場合でも、最初はSDカード録画で始め、必要を感じたらクラウド録画を追加する方法があります。

防犯カメラを使うときの注意点

防犯カメラは、映像の記録や異変への気づきに役立ちます。

ただし、設置だけであらゆる被害を防げるわけではありません。

設置場所を慎重に決める

屋外カメラは、玄関、駐車場、勝手口、庭など、目的に合わせて設置場所を決めましょう。

死角が多い場所や、逆光で顔が見えにくい場所は避けるのがおすすめです。

また、近隣の敷地や道路を必要以上に撮影しないよう、カメラの向きにも配慮しましょう。

パスワードとアプリを安全に管理する

防犯カメラはインターネットにつながる機器です。

購入後は、初期パスワードを変更し、アプリやカメラ本体を最新状態に保ちましょう。

二段階認証に対応しているサービスなら、設定しておくと安心です。

賃貸では設置ルールを確認する

屋内に置くカメラは比較的導入しやすいですが、屋外カメラを壁や外壁に固定する場合は、賃貸契約や管理会社のルールを確認しましょう。

設置場所や電源、配線の判断が難しい場合は、専門業者への相談も選択肢です。

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まとめ:月額無料で使うならSDカード録画対応モデルを選ぼう

月額無料で防犯カメラを使いたい場合は、microSDカード録画に対応したモデルを選ぶのが基本です。

今回紹介した5台をおさらいします。

  • Tapo C210:初めての室内見守りカメラに向く定番モデル
  • SwitchBot 見守りカメラPlus 3MP:スマートホーム連携を重視する人向け
  • Eufy Indoor Cam C220:室内の見守りとローカル録画を重視する人向け
  • ATOM Cam 2:低予算で始めたい人向け
  • Tapo C520WS:玄関・駐車場など屋外防犯に使いたい人向け

防犯カメラを選ぶときは、最初に「どこに置くか」を決めましょう。

室内見守りなら屋内カメラ、玄関や駐車場なら屋外カメラを選ぶと失敗しにくくなります。

また、月額無料で使う場合でも、SDカードの対応容量、録画モード、カメラの設置場所、Wi-Fi環境は事前に確認することが大切です。

自分の目的に合う1台から始めて、必要に応じてカメラやセンサーを追加していきましょう。

よくある質問

本当に月額0円で使えますか?

microSDカード録画を使う場合は、クラウド録画サービスに加入しなくても録画できます。

ただし、microSDカードは別売りのことが多く、クラウド録画などの追加サービスを利用する場合は別途費用がかかることがあります。

SDカードは別で買う必要がありますか?

多くの防犯カメラでは、microSDカードは別売りです。

カメラごとに対応容量が異なるため、購入前に確認しましょう。

連続録画を使う場合は、高耐久タイプのmicroSDカードがおすすめです。

SDカード録画だけで大丈夫ですか?

室内見守りや短期間の映像確認が目的なら、SDカード録画だけでも不自由しません。

ただし、カメラ本体の盗難・故障・破損が心配な場合は、クラウド録画の併用も検討しましょう。

防犯カメラを置けば空き巣を完全に防げますか?

防犯カメラは、記録や異変への気づき、心理的な抑止につながる場合があります。

ただし、設置だけで被害を完全に防げるわけではありません。

鍵の見直し、センサーライト、戸締まりなどと組み合わせて対策することが大切です。

屋外カメラは自分で設置できますか?

置くだけで使えるタイプもありますが、屋外カメラは電源、Wi-Fi、壁への固定、撮影範囲などを考える必要があります。

設置が難しい場合や、駐車場・戸建て全体を見守りたい場合は、専門業者への相談も選択肢です。

高齢者やペットの見守りにも使えますか?

屋内カメラは、ペットや高齢家族の見守りにも使われています。

双方向通話や動体検知に対応したモデルなら、離れているときも様子を確認しやすくなります。

ただし、本人がいる場所に設置する場合は、プライバシーや本人の同意にも配慮しましょう。

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