ホームセキュリティは必要?必要性が高い5つのケースと防犯カメラとの違い

ホームセキュリティ

「自宅にホームセキュリティは必要なのだろうか」

「防犯カメラだけで足りるのか、警備会社との契約まで必要なのか迷う」

「一人暮らしや戸建てでは、どのような条件なら検討すべき?」

ホームセキュリティは、すべての家庭に必要なサービスではありません。

玄関や駐車場など、一部の場所を映像で確認したいだけなら、防犯カメラ、ビデオドアベル、スマートロック、センサーライトなどから始めます。

一方で、

  • 玄関・窓・勝手口など複数の場所が気になる
  • 留守時間が長い
  • 異常を検知しても自分ですぐ対応できない
  • 就寝中や長期不在中の対応も備えたい
  • 火災監視や非常通報もまとめて考えたい

という家庭では、ホームセキュリティが比較対象になります。

判断の分かれ目は、単に「防犯機器が必要か」ではありません。

異常が起きた後の確認と対応を、どこまで自分や家族で担えるかが重要です。

この記事では、ホームセキュリティの必要性を5タイプで整理し、防犯カメラとの違い、費用、セコムとALSOKを比較するときのポイントを解説します。

※本記事には広告・アフィリエイトリンクが含まれます。掲載内容は執筆時点の情報をもとにしています。価格、仕様、サービス内容、対応範囲は変更されます。申込前に各公式サイトで最新情報をご確認ください。

※本記事は、公式情報・公開されているサービス内容をもとに、比較前に確認するポイントを整理したものです。筆者によるサービス利用レビューや現地調査レビューではありません。

結論|異常時の対応まで備えるならホームセキュリティを比較する

ホームセキュリティが必要かどうかは、次の3段階で判断します。

順番確認すること判断の基準
1どこが気になるか一部なら機器単体、複数の侵入経路なら警備サービスも比較
2何を知りたいか映像ならカメラ、窓やドアの異常ならセンサー
3異常後に誰が対応するか家族で対応するか、警備会社の対応まで備えるか

たとえば、玄関前の来訪者や駐車場の車を確認することが目的なら、防犯カメラやビデオドアベルが候補です。

一方、窓や勝手口への侵入を検知し、異常時の通報や警備員の対応まで備えたいなら、ホームセキュリティを比較します。

次の項目に複数当てはまる家庭は、ホームセキュリティを比較対象に加えてください。

  • 通知が届いても仕事中は確認できない
  • 夜間の異常に一人で対応することが不安
  • 玄関以外にも窓や勝手口がある
  • 出張・旅行・帰省で家を空ける
  • 頼れる家族が近くにいない
  • 火災監視や非常通報も必要
  • 警備員の対応まで含めて備えたい

ホームセキュリティの前に確認する基本の防犯対策

ホームセキュリティを契約しても、玄関や窓の基本対策が不要になるわけではありません。

最初に、自宅でまだ対策できていない場所を確認します。

玄関の対策

玄関では、施錠と来訪者確認を見直します。

  • 外出時と就寝時に施錠する
  • 補助錠を検討する
  • インターホンやビデオドアベルで来訪者を確認する
  • 玄関周辺の照明を確認する
  • スマートロックで施錠状態を管理する
  • 合鍵を玄関周辺に置かない

玄関前の人物確認が主な目的なら、ビデオドアベルや防犯カメラの導入からはじめます。

窓・勝手口の対策

戸建てでは、玄関以外の侵入経路も確認します。

  • 窓用補助錠
  • 防犯フィルム
  • 開閉センサー
  • 面格子
  • センサーライト
  • 勝手口の施錠

窓や勝手口が複数ある家庭では、個別にセンサーを設置する方法と、ホームセキュリティでまとめて警戒する方法の費用を比べてください。

庭・駐車場・建物周辺の対策

屋外では、映像確認と死角の見直しが中心です。

  • 屋外防犯カメラ
  • センサーライト
  • 防犯砂利
  • 植栽の剪定
  • 脚立や物置の配置変更
  • 建物裏側の整理

防犯カメラから通知が届いた後、誰が映像を確認し、どのように対応するかも決めておきます。

ホームセキュリティと防犯カメラの違い

ホームセキュリティと防犯カメラは、同じ防犯対策でも役割が異なります。

比較項目ホームセキュリティ防犯カメラ
主な役割異常検知・通報・契約内容に応じた対応映像確認・記録・抑止
確認方法窓・ドア・空間などのセンサーカメラ映像
異常時契約内容に応じて警備会社が対応原則として利用者が映像を確認して判断
主な費用初期費用+月額料金本体代+工事費+必要に応じて保存料金
対象となる家庭異常時の対応まで備えたい家庭映像を確認・保存したい家庭

防犯カメラは、玄関、駐車場、庭、勝手口などの状況を映像で確認する機器です。

ホームセキュリティは、窓やドアなどの異常をセンサーで検知し、警備会社への通報や契約内容に応じて対応するサービスです。

防犯カメラから検討する目的

  • 玄関の来訪者を確認したい
  • 駐車場の車を記録したい
  • 庭や勝手口の映像を残したい
  • 置き配の状況を確認したい
  • 月額契約を避けたい

ホームセキュリティも比較する目的

  • 玄関だけでなく窓や勝手口も警戒したい
  • 留守中や就寝中の異常を検知したい
  • 通知後の対応を警備会社へ任せたい
  • 火災監視や非常通報もまとめたい
  • 家族だけで対応することに不安がある

どちらか一方だけを選ぶ必要はありません。

玄関・窓の異常検知はホームセキュリティ、駐車場や庭の映像確認は防犯カメラという組み合わせも考えられます。

ホームセキュリティの必要性が高い5タイプ【診断】

次の5タイプから、自分の家庭に近いものを確認してください。

タイプ家庭の状況最初に検討する対策次に検討すること
1共働きで留守時間が長い戸建てホームセキュリティ+カメラ窓・勝手口の警戒範囲
2夜遅い帰宅・長期不在が多い一人暮らしビデオドアベル・カメラ異常時対応が必要ならホームセキュリティ
3子どもの帰宅・留守番が気になる家庭スマートロック・見守りカメラ非常通報・火災監視
4離れて暮らす親の見守りも考える家庭センサー・見守りサービス緊急通報・現地対応
5家全体の防犯を見直したい戸建て場所別対策+総額比較セコム・ALSOKの機器構成

※この診断は検討の入口を整理するものです。住居条件や家族構成によって必要な対策は変わります。

タイプ1|共働きで留守時間が長い戸建て

共働きで日中に家を空ける家庭では、防犯カメラから通知が届いても、その場で映像を確認できるとは限りません。

次の条件が重なる家庭は、ホームセキュリティを比較してください。

  • 日中の留守時間が長い
  • 1階の窓が複数ある
  • 勝手口がある
  • 出張や旅行で数日間留守にする
  • 異常通知後に自宅へ戻れない
  • 近くに対応を頼める家族がいない

戸建てでは、玄関だけでなく窓や勝手口まで警戒範囲に含めると、必要なセンサー数が増えます。

セコムとALSOKへ同じ窓・出入口の数を伝え、機器構成と費用を比較してください。

タイプ2|夜遅い帰宅・長期不在が多い一人暮らし

一人暮らしでホームセキュリティが必要かどうかは、住居の種類だけでは決まりません。

判断材料になるのは、生活時間と異常時の対応です。

  • 夜遅い帰宅が多い
  • 出張や旅行が多い
  • 1階の部屋に住んでいる
  • 非常時に一人で対応することが不安
  • 家族が近くに住んでいない
  • 玄関や窓の異常を外出先で知りたい

玄関の来訪者確認が中心なら、ビデオドアベルや防犯カメラから検討できます。

異常検知後の通報や現地対応まで備えたいときは、一人暮らし・集合住宅の条件でホームセキュリティも比較してください。

タイプ3|子どもの帰宅・留守番が気になる家庭

子どもの帰宅確認だけなら、スマートロックや見守りカメラで対応できます。

次の項目まで備えたい家庭は、ホームセキュリティも候補です。

  • 玄関や窓の異常検知
  • 火災監視
  • 非常ボタン
  • 保護者が不在のときの対応
  • 家族への連絡
  • 警備員の現地対応

機器単体とホームセキュリティでは、異常が起きた後の対応範囲が異なります。

誰が通知を確認するのか、保護者と連絡が取れないときにどうするのかまで決めてください。

タイプ4|離れて暮らす親の見守りも考える家庭

離れて暮らす親の見守りには、カメラ、人感センサー、開閉センサー、緊急ボタンなどがあります。

次の条件では、警備会社の見守り・緊急通報サービスも比較対象です。

  • 家族が遠方に住んでいる
  • 本人と連絡が取れないときに現地確認ができない
  • 急な体調不良に備えたい
  • ボタン操作による通報手段が必要
  • 防犯と見守りをまとめて相談したい

ホームセキュリティや警備会社の見守りサービスは、医療・介護そのものではありません。

日常生活の支援が必要な場合は、医療機関、介護事業者、地域包括支援センター、自治体の見守り制度も確認してください。

タイプ5|家全体の防犯を見直したい戸建て

近隣での空き巣、不審な訪問、長期旅行などをきっかけに、住宅全体の対策を考える家庭です。

次の場所を分けて確認します。

  • 玄関
  • 1階の窓
  • 2階の窓
  • 勝手口
  • 駐車場
  • 建物の裏側
  • 火災・非常通報

気になる場所が複数あり、カメラや個別センサーを多数設置する必要があるときは、ホームセキュリティを含めて総額を比較してください。

診断結果別|次に確認する記事

タイプ1・タイプ5に近い家庭

複数の窓・勝手口・玄関をまとめて警戒したい家庭は、セコムとALSOKの料金・センサー構成・異常時対応を比較してください。

セコムとALSOKの比較 | 戸建てホームセキュリティの費用と比較ポイント

タイプ2に近い家庭

玄関確認が主な目的なら、防犯カメラやビデオドアベルから検討します。

異常時の現地対応まで必要なら、ホームセキュリティ比較記事へ進んでください。

防犯カメラの選び方|屋内・屋外・見守り用途別に解説

セコムとALSOKの比較 | 戸建てホームセキュリティの費用と比較ポイント

タイプ3に近い家庭

帰宅確認だけならスマートロックや見守りカメラ、非常通報や火災監視まで必要ならホームセキュリティを比較します。

セコムとALSOKの比較 | 戸建てホームセキュリティの費用と比較ポイント

タイプ4に近い家庭

日常の見守りと緊急時の現地対応を分けて考え、セコム・ALSOKの見守りサービスも比較してください。

セコムとALSOKの比較 | 戸建てホームセキュリティの費用と比較ポイント

一人暮らしでホームセキュリティは必要?

すべての一人暮らしに必要なサービスではありません。

次の条件では、スマートロック、ビデオドアベル、防犯カメラなどからはじめます。

  • オートロック付き集合住宅
  • 玄関以外の侵入経路が少ない
  • カメラ通知を自分で確認できる
  • 長期不在が少ない
  • 異常時に近くの家族へ連絡できる

一方、次の条件ではホームセキュリティも比較してください。

  • 帰宅が深夜になる
  • 出張や旅行が多い
  • 1階の住居
  • 窓やベランダからの侵入が気になる
  • 非常時に頼れる家族が近くにいない
  • 通知後の対応を一人で行うことが不安

「一人暮らしだから必要」「一人暮らしだから不要」と決めず、住居条件、生活時間、異常時の対応方法で判断します。

一戸建てでホームセキュリティは必要?

一戸建てでは、集合住宅より確認する場所が増えます。

  • 玄関
  • 1階の窓
  • 勝手口
  • 駐車場
  • 建物の裏側
  • ベランダ
  • 2階へ上がる足場

一戸建てで重要なのは、家の広さではなく、警戒する出入口と窓の数です。

玄関と駐車場だけなら、防犯カメラやセンサーライトを中心に考えます。

窓や勝手口を含めて複数の侵入経路を警戒し、留守中・在宅中・就寝中の異常検知まで必要なら、ホームセキュリティを検討するとよいでしょう。

賃貸でもホームセキュリティは利用できる?

賃貸・集合住宅向けのプランもあります。

ただし、契約前に次の内容を確認してください。

  • 管理会社・大家への相談
  • 壁や窓枠への機器固定
  • 穴あけや配線工事
  • 共用部分への設置
  • 退去時の原状回復
  • 転居時の契約
  • 中途解約
  • 機器の撤去方法

ワイヤレス機器でも、固定方法や設置場所によって管理会社への確認が必要です。

ホームセキュリティの費用はいくら?【2026年7月24日検証】

ホームセキュリティでは、次の費用が発生します。

  • 月額料金
  • 工事費
  • 機器購入費またはレンタル料金
  • 保証金
  • 追加センサー
  • オプション料金
  • 契約変更・解約・撤去に関する費用

2026年7月24日時点の代表的な公式料金例は次のとおりです。

会社・プラン月額料金例初期費用例
セコムNEO・レンタル8,470円工事料69,960円+保証金20,000円
セコムNEO・買い取り5,170円買取システム料金474,760円
ALSOK・お買い上げ4,070円工事費47,850円+機器費224,400円
ALSOK・レンタル7,865円工事費47,850円
ALSOK・ゼロスタート8,668円0円

※料金は税込です。セコムの保証金20,000円は非課税です。

※公開料金は一定の機器構成による例です。窓・出入口の数、建物構造、追加センサー、オプションによって自宅の見積もりは変わります。

※セコムとALSOKでは、基本サービスや機器構成が同一ではありません。月額料金だけで順位を付けないでください。

料金を比較するときは、次の条件をそろえます。

確認項目比較する内容
初期費用工事費・機器費・保証金
月額料金基本料金・オプション料金
警戒範囲玄関・窓・勝手口・火災・非常通報
契約方式レンタル・買い取り・ゼロスタート
契約期間最低契約期間・更新
解約中途解約・機器返却・撤去
異常時通報・家族連絡・警備員対応

詳しい料金は、個別記事でも確認できます。

セコムの料金プランはいくら?戸建て・マンション・賃貸の月額と初期費用

ALSOKの料金プランはいくら?戸建て・マンションの月額と初期費用

自宅の条件でセコムとALSOKを比較する

公開料金だけでは、窓や勝手口の数、必要なセンサー、オプションを反映した自宅の総額は分かりません。

特に、

  • タイプ1:共働きで留守時間が長い戸建て
  • タイプ3:子どもの留守番と非常時対応を考える家庭
  • タイプ4:離れて暮らす親の見守りも考える家庭
  • タイプ5:住宅全体の防犯を見直す戸建て

に近い家庭は、2社へ同じ条件を伝えてください。

比較前に整理する項目は次のとおりです。

  • 住居タイプと間取り
  • 玄関・勝手口・窓の数
  • 留守時間
  • 在宅・就寝中の警戒
  • 火災監視
  • 非常通報
  • 子ども・高齢家族の見守り
  • 防犯カメラの有無
  • 利用予定年数

セコムは資料請求後に、内容確認の電話があります。自宅で気になる場所、家族構成、留守時間を整理しておくと、必要な条件をスムーズに伝えられます。

セコムのホームセキュリティ資料を確認する

SECOMのホームセキュリティ資料を確認する

ALSOKのホームセキュリティ資料を確認する

ALSOKのホームセキュリティ資料を確認する

※資料を確認した後で、見積もりや契約へ進むか判断できます。料金・サービス内容・対応範囲は各公式サイトで最新情報をご確認ください。

セコムとALSOKは何を比較する?

ホームセキュリティが必要と判断した後は、次の条件をそろえて2社を比較します。

1. 警戒する場所

玄関、窓、勝手口など、センサーを設置する場所と個数をそろえます。

2. 基本サービス

防犯、火災監視、非常通報、見守りなど、見積もりに含まれる内容を確認します。

3. 異常時の流れ

誰へ連絡が入り、どの条件で警備員が出動するのかを確認します。

4. 初期費用と月額料金

工事費、機器費、保証金、月額料金、追加オプションを分けて比較します。

5. 利用期間中の総額

月額料金だけでなく、5年程度利用したときの総額を確認します。

6. 契約・解約条件

最低契約期間、中途解約、機器返却、撤去、転居時の条件を確認します。

7. 担当拠点と対応条件

自宅を担当する拠点や、異常時の対応について担当者へ質問します。

2社の料金・契約方式・補償・異常時対応は、以下の記事で詳しく比較しています。

セコムとALSOKの比較 | 戸建てホームセキュリティの費用と比較ポイント

よくある質問

ホームセキュリティは本当に必要ですか?

すべての家庭に必要なサービスではありません。

気になる場所が限られ、通知後の確認と対応を自分や家族で行えるなら、防犯カメラ、補助錠、照明などから始めます。

複数の侵入経路が気になる、留守時間が長い、異常時の対応まで備えたい家庭は、ホームセキュリティも検討してください。

一人暮らしでもホームセキュリティは必要ですか?

一人暮らしだから必須というわけではありません。

夜遅い帰宅、長期不在、1階の住居、非常時に一人で対応する不安などがあるときは比較対象です。

玄関の確認が中心なら、ビデオドアベルや防犯カメラの導入からはじめます。

一戸建てはホームセキュリティを付けるべきですか?

一戸建てでも、すべての家庭に必要とは限りません。

玄関、窓、勝手口など、気になる侵入経路の数と、異常時に誰が対応するかで判断してください。

防犯カメラだけでは足りませんか?

映像確認・記録・抑止が目的で、通知後の対応を自分や家族で行えるなら、防犯カメラを中心に考えます。

異常検知後の通報や警備員の対応まで備えたい家庭は、ホームセキュリティも比較してください。

セコムとALSOKはどちらを選べばよいですか?

住居タイプ、必要なセンサー、初期費用、月額料金、契約方式、異常時の対応によって判断が変わります。

同じ住居条件で2社の資料と見積もりを確認してください。

まとめ|5タイプ診断の結果から次の対策を選ぶ

ホームセキュリティが必要かどうかは、家の種類だけでは決まりません。

判断するときは、次の順番で考えてください。

  1. 玄関・窓・勝手口など、気になる場所を確認する
  2. 補助錠・照明・防犯カメラなどの基本対策を整理する
  3. 映像確認だけで足りるか考える
  4. 異常時に誰が対応するか決める
  5. 家族だけでの対応が難しいときはホームセキュリティを比較する

タイプ別に整理すると、次のようになります。

診断結果次のSTEP
タイプ1・5セコムとALSOKの比較記事を確認し、同じ条件で資料を比較
タイプ2カメラ・ビデオドアベルから検討し、現地対応が必要なら2社比較
タイプ3帰宅確認はスマート機器、非常通報・火災監視は2社比較
タイプ4センサー型見守りと警備会社の見守り・緊急通報を比較

複数の窓や勝手口が気になる、留守時間が長い、異常時の対応まで備えたい家庭は、セコムとALSOKの資料を同じ条件で確認してください。

セコムは資料請求後に、内容確認の電話があります。電話では、自宅で気になる場所、家族構成、留守時間を伝えられるように準備しておきます。

セコムのホームセキュリティ資料を確認する

SECOMのホームセキュリティ資料を確認する

ALSOKのホームセキュリティ資料を確認する

ALSOKのホームセキュリティ資料を確認する

※料金、サービス内容、対応エリアは変更されます。申込前に各公式サイトと資料で最新情報をご確認ください。

次のSTEP

セコムとALSOKの違いを確認する

セコムとALSOKの比較 | 戸建てホームセキュリティの費用と比較ポイント

防犯カメラから検討する

防犯カメラの選び方|屋内・屋外・見守り用途別に解説

セコムの料金を確認する

セコムの料金プランはいくら?戸建て・マンション・賃貸の月額と初期費用

ALSOKの料金を確認する

ALSOKの料金プランはいくら?戸建て・マンションの月額と初期費用

戸建ての基本対策を確認する

戸建ての防犯対策は何から始める?玄関・窓・庭の優先順位